相手の「得意分野」で攻める♪


話題を「男性の得意分野」に振るだけで...

自分から働きかける
これは、どんなお客様のときも同じです。
お互いよく知らない者同士、最初から話が弾むことは珍しいことだと思います。

男性は女性によく思われたいから何か気の利いたことを言わなければと思います。
でも、なかなか上手くいかない。
それで結局、自慢話でその場をシラケさせ、二度と会うことがなかった...。

そんな経験をしていることが多いので、ますます男性は口が重くなるのです。
ですから、ここでもやはり女性からの会話の糸口をつくることが、決めてです。

その為には「質問する」ことです。
男性は、自分から話を始めるのは苦手ですが、本当は自分の話を聞いてもらいたいのです。
その男性心理を突くのです

「仕事はいそがしいですか」でも「最近何か映画をみましたか」でもなんでもいいのです。
多くの男性はスポーツ好きですから、「野球観てますか」でもいいでしょう。
そうすると、待ってましたとばかりに男性は話し始めます。

ただ、質問するといっても、男性を追い詰めてはいけません。
こんな話を聞いたことがあります。

「気になっていた彼女と初デートすることになったんです。
カフェに入って何を話そうかと思っていると彼女が「おもしろいことない?」と聞くんです。

こんな風に、つっけんどんに言われると、すごく面白い話をしないと「つまらない男」
と思われそうで緊張しちゃって。
なんだかギクシャクして、自己嫌悪を感じて彼女とはそれっきりです。」

男性は、自分の得意分野、専門分野の話をさせてもらえればご機嫌です。
女性が上手に会話をリードして得意分野に持っていってくれることに期待しています。
そして、自分の話を興味深く聞いてもらえると「この人は理解してくれる」と感激します。

例えば、銀座のママは、男性の話しを聞くプロです。
自分は徹底的に聞き役に回り、男性をいい気分にさせてお酒を勧めます。
もちろん、そこには日々の社会の動きを収集する努力は欠かせません。

このお仕事を銀座のママのように、という話ではありません。
男性が喜ぶような話をするだけでいいのです。
出会って「いいな」と感じて、顧客になってもらえるならこのくらいの努力は必要です

仕事の話が難しいなら、相手の夢とか、子供の頃の話を聞いてみる。
この手の質問をする女性は珍しいです。
なので、「あれ?彼女は自分の内面に興味を持ってくれているんだ」と思うでしょう。

こんな質問が上手に出来れば、男性の心は急激にあなたに傾いていくはずです


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