下着は「黒」か「白」か!?


勝負するなら、黒?それとも白?

黒い下着を好む男性は意外にいません。
黒い下着というのは、もともと欧米の娼婦が付けていたものです。
日本では歴史が浅いそうです。

日本人は、とにかく欧米のファッションを取り入れるのが好きです。
たとえそれが娼婦のものであっても、そんなことまで気にしません。
ボディコンが流行った時に、日本に来たアメリカ人が「日本中が娼婦」と驚いたとか。

これはあくまでも過去の話です。
大人っぽさ、色気、セックスアピールを感じさせるのは確かに黒です。

黒い下着を見て「可愛い」という男性はあまりいません。
単純に言うと、「可愛いのが好き」という男性は、黒い下着に興味は持たないでしょう。

可愛い女性が好き」と言うと男性、「色っぽい女性が好き」という男性。
はたして、どちらが多いのでしょうか。

黒い下着が好きな男性とはどんなタイプでしょう。
●アメリカンナイズされている男。
●マザコン。

マザコンの弱点は、ロリコンになれないこと。
白い下着は清純、少女の象徴なので行き着くところは黒い下着しかないわけです。
アダルトビデオでも、ポルノビデオでも、黒い下着はがやや常識になっています。

とは言え、実際に今では、下着もファッションの立派なアイテム。
ブラの紐やチラッと見えることが恥ずかしい時代ではなくなりました。
逆に、見せるための下着が多くなってます。

デザインも多様化して、とにかく見てるだけでもワクワクです。
レースにリボン、刺繍、その上バスとアップ機能。
もしかしたら、男性が「黒が好き、白が好き」なんて選択肢の時代は終わってるのかも。

自分好みの下着で「勝負する」ここでも女性の自立が幅をきかせ始めてと言えるでしょう。
数年前に、ヌーブラたるものが流行りましたが、してる方は楽でも男性には...。
ましてや、どこかに落としたなんて笑い話もありました。

前述に書いたように、堂々と下着を見せれる時代になりました。
でも、男性にとっては「チラ見え」の方が色気を感じるのではないでしょうか。
どんなに、表現が自由な時代になっても、女性の奥ゆかしさを忘れずに。

かといって、ベージュになんの飾りの無いものは「母」のイメージになります。
もっとも、今の「母」たちも、なかなかのお洒落をしてますね。

お客様と少し距離が縮まったら、好きな下着の色やデザインを聞くのもいいですね。
普段、付けたことのないデザインで、お仕事に弾みを付けみていかがでしょうか♪


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