色彩で魅力を引き出す♪


女らしさのカラーコーディネート♪

あなたは今、どんな色を身につけてますか?
その色づかいで損をしている女性がたくさんいます。

色は、相手にも自分にも、気づかない内に影響を及ぼします。
自分を女らしく見せる色があるって、知っていますか?

色は光です。
ある波長の光が目に入ると、網膜の視細胞で作り出された電気信号が脳に伝わります。

それが、色として認識され、色は脳に刺激するのです。
だから、どんな色の服を着ているかで、周囲に与える印象が違います

たとえば、紫は女性を魅力的に見せる色です。
特に、青みがかった薄いラベンダー色。
身につけていると、男性の潜在意識に働きかけ、本能的に女らしさを感じると言われてます。

また、ラベンダーに近い色でピンクも女性に嬉しい効果をもたらす色と知られています。
ピンクに触れると、幸福感をもたらします。
ドーパミンやベーターエンドルフィンが、分泌して女性をうっとりた表情にさせます。

ピンクの花束をまえにして、キツイ表情をしてる人はいません。
ピンクは自律神経の中枢である視床下部を刺激し、ホルモンの分泌を活性化させるのです。
その意味で「若返りの色」なんて呼ばれることもあります。

ただし、ラベンダー色やピンク色も、分量を使いすぎると安っぽい印象を与えてしまいます。
ですから、スカーフやハンカチなど、小物に差し色として使うのがコツです。

色は、使いこなせばすごい効果を発揮します。
逆に使い方を間違えるとマイナス面も大きい、というおもしろさがあります。

黒を好んで着る人が多いと思います。
黒は確かにお洒落ですが、強い色なので注意が必要です。
もっとも重い色なので、全身くろずくめになると、非常に重苦しい印象になってしまいます。

黒を着る際の対処法は三つ。
●黒の面積を抑えること
●全体のシルエットをタイトに抑える
●思いっきって別の色を差してみる

たとえば、全身を黒で統一しながら、どこかに赤の小物を使ってみる。
これだけで、印象がガラリと変わります。

黒は強い色なので、負けないくらいに鮮やかな色を使うのがコツです。
ここで、ピンクやラベンダーみたいな淡い色を使うとしたら....。
何かの発表会の印象になってしまいます。

色使いには、色彩心理学や配色に基づくカラーコーディネートの基本があります。
ですが「これが絶対」というルールはありません。
好きな色や似合う色も、一人一人違います。

大切なのは、普段から色を常に意識していること
それだけで、色のセンスが確実に磨かれます
色彩のお洒落を知り、あなたの魅力をもっと引き出しましょう


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