「質問する」ことを怖がらない。


自分を知ってもらう簡単な方法♪

誰からも好感を持たれる人は、どんなタイプの女性でしょうか?
それは、よく質問する人です

人にものを聞く。
こんな単純なことが苦手な人が意外に多いものです。
そういう人はかなり損をしています。

聞くことで相手との間に人間関係が成立するのです
なのに、そうしないのでいつまで経っても、理解できない人に思われます。
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相手から御機嫌取りしてくれるのを待っているような人。
人間関係の基本が双方向の関係にあるという事実を知らないのです。
相手からの一方通行を待っていても、何もはじまりません。

聞くというのは自分自身のアピールです
自己表現のひとつです
自己主張といってもいいでしょう

相手に自分という存在を印象づける、とても有効な手段でもあるのです。
しかもこれは、押し付けがましい自己主張とはまったく違います。

わからないから教えてくださいという謙虚さを示す
そうしながらも、いつの間にか自分を打ち出すことなのです

何も聞かれない相手(とくに初対面)は、またこうも考えます。
「この子、何も聞いてこないのは自分に興味がないからだろう」と。
ところがほとんどの人は、興味がなくて質問しないのではありません。

何を聞いていいのかわからないから、質問しないのです
疑問すら湧いてこないのです
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もうひとつ質問しない理由に、恥ずかしいからというのがあります。
「こんなことを聞いたら恥ずかしいから」
少しも恥ずかしいことではないのに、本人は必要以上に恥ずかしがります。

けれども、ありのままの自分でいいと思えれば、恥ずかしくなくなるのです
また、優秀な人ほどよく質問します
優れた人はいろいろと頭を働かせます

疑問が次々に生じるのです。
ひとつの疑問が片付くと、すぐに次の疑問が起こります。
それを解決しないと気持ちが悪いのです。

一方、聞かれるほうもうるさがるかというと、絶対そんなことはありません。
かえって安心します。

聞いてくる相手がどう考えているのか、どんな人間なのか
それらがよくわかるからです

もちろん相手の疑問に答えたという安心感もあります
そして、結果的にお互いの間に信頼関係が生まれます
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反対に何も聞いてこない相手に対しては、あまりいい感情を持ちません。
コミュニケーションを拒否しているように思えるのです。
あなたにそんなつもりがないとしても、そう思ってしまうのが人情です。

よく聞くことは日常の場面でも重要です。
食事に行ったり買い物に行ったりしたとき、お店の人に質問するのはいいことです。
よく聞く人は、相手から好かれ、しかも得をする人なのです

チャットレディさんも会話を盛り上げる必要がありますね。
そのためには、お客様の情報を聞くことが大切です。
もちろん、さしつかえのない情報を、です。

趣味や好きなスポーツ...etc。
共通の話題を見つけ出したときには会話も盛り上がります。
最低限、知っておくべきことは質問するようにしましょう♪


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