「失敗」も勇気があればこそ♪


最初の一歩を見逃さないために♪

何ごとにも慎重で勇気が出せなかった人ほど、最初の一歩めはより一層勇気が必要です。
今まで何もしなかったのに、なぜかやる気になったとき。
今度は「すぐに結果が出るか」ということばかり気になるものです。

目指すもの、理想とするものがある。
いきなりそこに近づきたい気持ちになるのは当然ですが、それは無理です。

「最初からうまくいくはずがないよね」とあっさり認めてしまう
それだけでだいぶ気は楽です
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誰にとってもはじめてのことは勝手がわからず緊張します。
どうすればいいのかわからなければ、不安でいっぱいなのは当然です。

うまくやっている人と比べてしまうと、まだ何もしていない段階でいるとき。
「失敗した。遅すぎた。もっと早くやっておけば...。間に合わない。もう無理だ」。
こんなふうに怖気づいてしまうのも当然です。

子供の頃からなんだって、できるようになる最初のきっかけがあります。
それは「勇気を出せるかどうか」だったんです。

できなかったものができるようになったとき、はじめてのものに踏み出したとき
そのときの経験や体験を思い出してみてください

何をやるときもあまり困ったことがなく、勇気を出した記憶がない人がいたとします。
大人になって勇気を出そうとすると、恐怖を感じ、それに勝つ勇気が必要になります。

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ある程度優秀ないい子、できが良かった人。
大人になってから「最初の勇気」を試されているような気がするかもしれません。

今までいろいろな経験のチャンスから逃げてしまった人。
そのような人でも「最初の勇気」を試されるのです。

1ミリでも一歩です!

最初の一歩は、ちゃんと見ていなければ見逃してしまうほどの小さなものです
目指す目標と結果との差が大きくなってしまいがちです。
なので「このようなことではまだまだ認められない」と思ってしまう人が多いのです。

なりたい自分になるためには、今の結果に惑わされないことです
目標に1ミリでも近づいたと思えるところを見逃さずに認めることが大事です

結果に直接結びついてはいない考え方や行動までも、見逃さないことです
「私、なんかいいんじゃない?いいよね」と捉えてください。

それが出来ずに、ちゃんと勇気を出して、最初の一歩を踏み出したとき。
目的に届かないということばかりを気に病んで「無理だ」とあきらめてしまいます。

失敗しようと思ってやる人はいません。
真剣に取り組んだ人ほど、この結果にショックを受け落ち込みます。
これでは以前にもまして自分で幸せから遠ざかってしまうことになります。

最初の勇気は結果ではなく、次の勇気につながればいいだけです
必要なときにはいつでも勇気が出せる
そんな勇気を出しやすい人になることを目指しましょう

だから自らの勇気に対する賞賛を忘れてはいけません
これが次の勇気を引き出し、また次の一歩となるのですから
Kazukihiro171227DSCF8649-Edit_TP_V
チャットレディのお仕事をしようか迷っている方。
チャットレディのお仕事で成功したいと試行錯誤されている方。
その場に留まらずに、ぜひ勇気をもって迷いの心を打破する一歩を歩んでみてください♪


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