自分の「説明書」作ろう♪


「いい女」になるための近道を知ろう♪

あなたは今の「自分の説明書」を書けますか?
このような質問をされたらすぐに思いつくでしょうか?

本当の意味での自分を知るために必要なのは、「自分自身の本当の姿」。
そして「自分がおかれている状況」、「これらの自分に必要なもの」。
この三つの客観的に自己分析できる力を身につけることです

今の「自分の説明書」を書けない...。
それは「自分自身の本当の姿」をわかってないということになります。
つまり自分を変える前準備すらできない状況です。

とはいえ、これからスタートとすればいいので、落ち込むことはありません。
とり組みながら必要なことをしっかり押えていきましょう。

「自分の説明書」に必要な項目として、まずあなた自身の体のことから書いていきましょう。
次の7つを知っておくだけで、なりたい自分に大きく近づきます
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1.身長
ほとんどの人がすぐ書ける項目です。
ただ年齢によって変わることがあります。
定期的に計る習慣をつけましょう。

2.体重
日や時間によってもかなり変動します。
できるだけ現状を把握できるようにするためにも、体重計は必ず用意しましょう。

3.体脂肪
体脂肪は大きく上下しないので、毎日計って一週間の平均を出してください。

体脂肪は、数値が下がるとモチベーションがアップする項目でもあります。
体重が減っても体脂肪が減らない場合は、毎日の食生活について再考する機会にもなります

4.今朝の体温
自分を知るためには、自分の体調を常に知っていることが大事です。

体が冷えている人は痩せにくく、体調を崩しやすく、足もむくみやすい傾向があります。
女性は生理によっても変わりますので必ず把握しておきましょう。

5.体の各所のサイズ
バスト、ウエスト、ヒップ、それぞれの正確なサイズを計測してください。

さらに二の腕、太ももなど、自分が気になる箇所。
特に痩せたいと思う箇所のサイズを知っておきましょう

6.全体のスタイル
洋服を脱いで鏡の前に立ち、できればブラジャーも外して自分の体をじっくり観察します。
女性は自分の体を、その人にとっての「都合のよい角度」から見がちです。

それは誰もがやってしまう無意識な現実逃避なので、ぽっこりお腹からも目をそらずに。
がっかりした気持ちを近い将来よろこびに変えるためにも必要です
全身がわかる画像を記録しておきましょう

7.体調
朝はすっきり起きられたか、頭痛の有無、風邪のひきやすさ、むくみ、肩こり。
それらの気になる点はなんでも書いておきましょう。

これまで放置したりその場しのぎの処理でやり過ごしてきた体調。
それも、記録することで、ほかの要素との因果関係が見えてくることがあります。
改善したいことはひと通り書いておきましょう。

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どうですか?
意外になんでもないことで「自分の説明書」が作れます。
まだ、深いところまでチェックすることも必要ですが、習慣化することが大切です。

まず、この段階からチャレンジしてみてください。
これだけでも、「美意識」をもったチャットレディに近づくはずです♪


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