会話の「さじ加減」を知る♪


場をしらけさせない会話を心がける♪

指フェチ、二の腕フェチ、筋肉フェチ、匂いフェチ...。
最近は、フェチに関するトークはぐっとメジャーなものになりました。
男女の会話を、自然とセクシーな方向へ持っていけるきわめて便利なトッピング

女性としても、男性に関する好みをあれこれと主張できます。
なので、楽しく盛り上がることができます。
ところがこのフェチトークも、ついエスカレートしてしまうことがあります。

それがその場にいる男性に気まずい思いをさせてたりしてしまうことも
これは考えものです。

たとえば、合コンでの出来事。
「私は断然マッチョ派!ぎゅっと抱きしめられたくなるんだよね」
と、高らかに宣言してしまった女性。

「俺は断然巨乳派!胸が大きな女の子を見ると、顔を埋めたくなるんだよね」
と、頼んでもいないカミングアウトをしてくる男性と、あまり変わりありません。

カジュアルな服装の男性に向かって言ってしまったひと言。
「私って、スーツメガネ男性に目がないんですよ」
「○○さん、今度はぜひスーツ着てくださいよ~」と語りかける女性。

「俺、ミニスカートにブーツが好きなんだよね」
「○○ちゃん、今度はスカートはいてきてよ」
と、ヌケヌケと頼む男性と、受け取るほうからするとそれほど変わらないのです。

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わいわいと盛り上がるフェチトークも、度がすぎるとセクハラになりかねません。
繊細な男性が引いてしまう要因になります。
くれぐれも場の空気や相手の容姿に気をつかって楽しむようにしましょう

「毒舌女性」はほどほどに...。

最近の男性の中でも、会話の中の適度な辛口トークは人気があります。
ぴしゃりと的を射た突っ込みができる女性は株があがります。
ところが「毒舌キャラ」であることをあまり強く押し出すと「ん?」と身構えられます

「これが本当の私だから仕方ないのよ」と開き直って毒舌をくり返す。
すると、最初は盛り上がっていた場も次第にしらけていきます

辛そうでない、けれどちょっぴり辛口な女性」をめざすことです。
きりりとした雰囲気があるのに、実際に話してみると楽しくトークが弾みます。
会話のはしばしにはピリッとした視点や辛口ユーモアのセンスが感じられるはずです

そうなれば、男性は「怖い」→「意外に優しい」→「その上、しっかりしてる」...
と、何重ものギャップに翻弄され「ずっとこの子と話していたい!」と思うわけです

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相手を威圧する「激辛女性」でも、ニコニコと話を聞いてるだけの「激甘」女性でもない。
ところどころでスパイスを効かせられる「かわいい毒舌女性」をめざしましょう

ギャップを感じさせることは、チャットレディには欠かせないテクニックです。
しぐさや会話に、ギャップを感じた男性にとって、その女性は印象に残るでしょう♪


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