「プラス習慣」を身につけよう♪


笑顔は笑顔を連れてくる♪

気になる人と、いい関係を結びたいと思っていろいろ行動をおこす。
でも、なかなか思うようにいかない、こういうことは、誰にでもあります。
それが何回かつづくと、うまくいかないと初めから思い込んでしまいます。

その状況からなかなか抜け出しにくくなってしまうものです。
「病は気から」という言葉をよく聞きます。
実際に「体」と「気(心理)」は深く関係しています

「何をやってもうまくいかない」と思っているとき。
「気」がすでにうまくいかない方向に向いてることが多いものです
気」は、体調だけでなく、人の行動も大きく左右します

強い劣等感を抱いていたり、自信を喪失している人は「私はダメな人間」と思いがちです。
この思い込みは悪い結果をもたらすことになります。

劣等感や無力感はマイナスのイメージを自分自身に持たせるものです
マイナスの方向に行くように自己暗示をかけているのです

反対にプラスの暗示はプラスの結果をもたらします。
人生そのものを好転させることができるのです。

だから、もうひとつうまくいかないとき。
その時こそ、今までのマイナスの暗示を、何らかの方法でプラスの暗示に変えてみましょう
では、プラスの暗示とはどのようなことをいうのでしょうか?

たとえば、仕事帰りにジムに行く女性も増えてきています。
「仕事のあとにそんなことして疲れないの?」と思う人も多いかもしれません。

しかし、体を動かしたり声を出す行動。
これが仕事で萎縮した心を明るい方向に向けようとしているのです
マイナスの暗示をプラスの暗示に変えているのです

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大声を出したり体を動かして気持ちを明るく切り替えることができます
自然に体がより軽快に動くようになり、勢いが出てくるものです
ショップの店員が、大きな声で「いらっしゃいませ!」と言っているのも、活気づけです。

しかし、大声を出すわけにはいかない場合もあります。
それに変わる何かを見つける必要があります。
まずは、笑顔を浮かべて機嫌よく話したり行動することから始めましょう

「笑顔なんて、そう簡単に作れない」と思うかもしれません。
いいことがあったり、お笑いを見てるときは自然に出ているものです。
しかし、普段の生活では自分から笑顔を浮かべても、不自然になってしまいそうです。

自然な笑顔と不自然な笑顔の区別は、どこにあるのでしょう。
それは、見ている人が感じることであり、はっきりした基準ははありません。
なので、最初はぎこちない笑顔でいいのです。

どうしても難しいと感じたら、はっきりした声であいさつすることから始めてみましょう
プラスの考えは、プラスの結果をもたらします
笑顔は笑顔を連れてくるものなのです

明るいあいさつができたとき。
「何か楽しいことがあったのかな」「何か面白い話でも聞けるかな」。
と、人も集まってくるでしょう。

明るい気持ちになれば、多少のトラブルにも負けない「気」もしてくるものです。
特別な才能や能力、モデルのようなルックスなどを持っているわけでもない。

それなのに、なぜかまわりに信頼され、大切にされる人がいます。
そういう人はこのような「プラス習慣」を持っているのです。

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自分には「何も魅力がない」と諦めていませんか。
その気持ちがマイナスの何ものでもありません。

気持ちをプラスに変えていくだけで、自分の魅力に気づかされるかも...。
最近、マイナス思考気味で笑顔も出せない...というチャットレディさんはいませんか?
そんな方は、まずは「明るいあいさつ」から始めてみてください♪


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