「苦手メイク」からの脱出法♪


メイクの不器用から脱出する3つの鉄則♪

何かとおしゃれをして出かける時期になりました。
ファッションはもちろん、メイクにも気合の入れがいのあるシーズン到来です。
普段、あまりメイクが得意ではない女性も、この機会に苦手メイクを克服しましょう。
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アイメイクをするときは手鏡を上下させる
上まぶたをメイクをするときは手鏡を下に、下まぶたをメイクするときは手鏡を上にする
これは、アイメイクをするときの鉄則です。

シャドウ、ラインでも、上まぶたのメイクをするとき、手鏡を下にして見下ろすように見る。
ドレッサーや壁掛け鏡なら、あごを上げて「上から目線」で。

下まぶたをメイクするときは、手鏡を上にして、見上げるようにする。
壁掛け鏡なら、あごを引いて「上目づかい」で。

そうすることで、目のキワが見えやすくなったり、邪魔な皮膚が取り除かれます。
これでラインやシャドウが描きやすくなります。
メイク慣れしている人には当たり前でも、慣れてない人にはなかなか難しい技です。

脇を締めて中心を捉える
メイクではペンシルやブラシをよく使います。

文字を書くときは机で固定されてるのに対し、メイク時には手は固定されていません。
そのため、なんらかの手を固定するための工夫が必要になります。

小指を立てて顔に当てたりするのもひとつです
その前に、まず「脇を締めること」。

コンシーラー、アイシャドー、アイライン、リップ。
脇をキュッと締めてしまえば、だいたい手先がブレなくなって問題は少なくなります。

「塗る」ときの力具合は、クリームのときと同じ
メイクでは、指で何かを「塗る」作業も多いものです

リキッドファンデーションやコントロールカラー、コンシーラー。
練りやパウダーのシャドウ類も、指を使うことがあります。
その際特に大事なのはリキッドファンデを塗るときの、力の入れ方です。

強すぎて、塗ったそばから剥がれてしまい、ファンデが留まらないということがあります。
取る量ばかり多くてちっともカバーできていないという残念な結果に。
クリームを塗る感じをイメージしてください。

のせる」よりは強く、「のばす」よりは優しい感じ。
メイクにおいて、何かを指で塗る場合は、「クリームを塗る」イメージを持ちましょう。

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メイクの基本を取得できたら、後はあなたのメイクセンスが試される段階に入ります。
シャドウ、ライナー、アイブロウー自分に合ったファンデーのカラーetc。

女性は絶えずカラーに包まれて、カラー次第で大きく変われる特典を持っています。
カラーの使い方を間違うことなく、自分に合ったカラーを即効見つけ出しましょう。

特に、目元のメイクはイメージを変えてくれます。
シャドウを変えてみる前に、魅力的なまつ毛メイクにチャレンジしてみてください。

まつ毛を上げることの効果は想像以上に大きいものです。
誰もが知るように、まつ毛を上げると、目を大きく見せてくれます。

それ以外にも見逃せない効果は「目に光を入れる」ということです。
まつ毛を上げると、毛が光を遮らないので、上からの光が入ってくるのです。

大きく、光輝く目が生みだす効果はどれほどのものなのか。
女性を美しく、若々しく見せるだけではありません
表情豊かで知的、さらにセクシーさも倍加され男性ウケも抜群です。

その効果を上げてくれるには欠かせないのはビューラーの存在です。
ビューラーのゴムはへこんでませんか?思い当たる方は、新しい物に変えましょうね。

普段あまりメイクをしない女性ほど、変身したあなたに男性はハッとするはずです。
大イベントに向けて、気合メイクの探求をしましょう♪
メイクは苦手...と手を抜いてしまったら旬を逃しかねません。
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