「無条件の感謝」こそ貴重♪


感謝される人とされない人の違い

「ギブ&テイクの精神を忘れるな」と、よくいわれています。
人に何かを与えれば、必ず何かを得られる。
だから与えることを惜しむな、という意味が込められているのでしょう。

でも、それだけではないはずです。
何か代わりに得るものがあるからと考えるのは、見返りを期待しているような気がします。
母の日や父の日、勤労感謝の日など、社会にはさまざまな労をねぎらう日があります。

わざわざ感謝する日など設けなくても、常日頃からねぎらっていればいいことです
ですが、人はつい、与えられたことを当然のように思い、感謝を忘れがちです
だからこそ、こういった感謝する日が作られたのでしょう。
ありがとう

お世話になった人に、何かプレゼントする。
そして、「ありがとう」の言葉をかけたりしたことはあるでしょう。

親しい間柄だと、感謝の言葉をかけるのは照れくさかったりします。
ですから、このような日を利用するのは、とてもよいことだと思います。
ここで人に何かを与えるという行為をあげてみましょう。

いつもお世話になっているお返しという「感謝からのGIVE」。
与えるのが好きだからという「無条件のGIVE」。
そして、見返りを期待した「欲望のためのGIVE」というものがあります。

純粋にいうと、「人に何かを与える」という行為は「何かしてもらったからお返しに」。
また、「何か見返りを期待して」するべきことではありません。

家族、恋人、友人....。
自分が大切に思う人に対しては、無条件に与えることができるでしょう
そして、それができてはじめて信頼関係が生まれるものです

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無条件に与えることを喜びと感じられるのが、真の愛情や友情と考えたとき。
こういった無条件の「GIVE」ができる相手というのは、当然限られてきます。

世の中には、他人に与えるのが苦手な人というのがいます
そういう人は、いくら優秀な人であっても、周りから冷たいと評価されがちです
ここでいう与えるというのは、お金とかモノなど物質的なものとは限りません。

友人が困っているときは、すぐに飛んでいって話を聞いてあげる」。
仕事で毎日忙しくても、悩みのある友人に電話の1本でもしてあげる」。
このように、時間を割いてあげることも、与えることの一つです。

そういうことを面倒くさがる人、つまり好きな相手に対して与えるという心意気
それが乏しい人は、深い人間関係を作りづらいといえるでしょう

また「助けてあげたい」という気持ちは持っている。
しかし、その代償を期待するようでは真の友情や愛情は生まれません。

実際、無条件に与えることは、簡単そうに見えてなかなか難しいものです。
しかも、苦手な相手に対しては、「与えるもんか」と思うのがふつうでしょう。

もちろん、何かを与えなければならないと無理に考える必要はないのです
単純に、自分が本当に与えたいと思ったときに、そうすればよいだけなのです

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チャットレディのお仕事もお客様に声をかけて頂き、それが収入に繋がっていきます。
「感謝からのGIVE」という心をいつも持ち合わせておきましょう


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