会話上手の「三つのワード」♪


プロから学ぶ聞き上手になれる「三語」♪

聞き上手になることで、相手に満足を与えることができる。
また会いたいと思わせることができる、ということまではわかっている..。
では、どうやったら聞き上手になれるのでしょうか?

高等なテクニックはいろいろありますが、手っ取り早く覚えられるものもあります。
次の3つを会話に散りばめてみましょう。

そうなんですね
すごーい
教えてください(質問)

たったこれだけ?と思うかもしれません。
しかし、モテない女性とモテる女性の違いは、この程度なのです

まず一つ目の「そうなんですね」。
「へー」「なるほど」「わかる~」など、相づちのバリエーションは少なくありません。
その中でも「そうなんですね」は、あらゆるシーンで使える万能ワードです

例えば「大きな仕事を任されてさ」というイイ話し。
「今日、財布なくしちゃって」という残念な話でも、どちらでも使えます。

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男性の「まいったよ」という話は、本当に困っていることがあります。
しかし、単なる自慢話の時もあります。

たとえば「こんな不景気に責任ある仕事まかされて、まいったよ。運が悪いな」。
といった話の場合、相づちが難しくなります。

本当にまいっているなら「大変ですね」といったリアクションが正解です。
でも「まいったよ」には、「スゴイだろう?褒めて」。
という気持ちがこもっているケースが多いものです。

そんな時に、どちらでも使える「そうなんですね」は便利なわけです
相手に気持ちよく話してもらうためにはリアクションが必要です

え、ホントに?」「ビックリ~」といった類の相づちを入れながら話を聞きます。
そんな中でも強力なのが、相手を褒めるニュアンスがある「すごーい」です

ホステスさんはもちろん、聞き上手の女性はこの言葉を多用します
人間は「褒められたたい生き物」です。
お世辞だろうと思いつつも気分がよくなるものです
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三つめは、「教えてください」。
「料理はよくするんですか?」「特に得意なのは何ですか?」
このような「教えてください系」の質問は、相手に話をさせる便利なツールです

質問されると、つい答える(=自分が話す量が増える)のです。
そこでリアクションや相づちを入れると「楽しい時間を過ごした」という印象が残ります

話す分量を増やして気持ちよくなってもらえるだけではないのです。
「あなたの話に興味を持っていますよ」ということも伝わるので一石二鳥です。

「質問」は相手の情報を集めるための重要なツールでもあるのです
うまく使えば「彼女がいない」と言っている男性の嘘も見破れます。
何気ない雑談をしながら、相手が忘れた頃に、「裏をとる質問」ができます。

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質問力を磨くと何かと便利です
チャットレディさんは、そこを磨くと仕事に弾みがつくのではないでしょうか。
これが「銀座の三語」と言われるもので、面白いほど効くので、まずは使ってみましょう。

なんだかうまくしゃべらされてしまった男性は、「この子とは馬があう」。
「一緒にいると楽しい」と思っていただけるのです。
チャットレディのお仕事に活用しない手はありませんね♪


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