「魅力の期限」を延ばし続ける♪


心を磨くおしゃれしよう♪

女性がファッションにこだわり、メイクの腕を磨き、おしゃれをするのはなぜでしょう?
それはもちろん、きれいになりたいからです。

ファッションやメイクに気を使うと、もちろん外見も美しくなります
そのうえ、心も美しくなるものです
というのは、成長したいという要求を持っている生き物はみんな美しいものです。

たとえば、飛び方を覚えたばかりのひな鳥が親のように飛び立とうとする姿。
不安と決心のはざまで揺れながら「よし!」と、空を飛ぶ姿には素晴らしいものがあります。

人間で言えば、そういう飛び立とうとするひな鳥みたいに自分への課題を持ち続けられる人。
杵柄をとったらそれで終わりにしてしまう人がいます。
鳥

魅力の期限の長い人、短い人

自分が魅力的だと思った先輩女性を見て、「何とか自分もああなりたい」と思ったとき。
人は活気のあるオーラを出します

その姿勢の行動は、身体的にも精神的にもとてもエネルギッシュです
新しいものをつかみ取ろうと努力してるとき。
そのときほど、人がエネルギーをほとばしらせることはないものです

しかも、それは言ってみれば習いたい、学びたいという謙虚な姿勢でもあります
「自分はまだまだダメだな」と思う気持ちがある反面。
だからこそ「ああなりたい」と思いながら頑張っている人は輝いています

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その輝きは、はたから見えますが、本人は自分が輝いているとは思っていません。
「あの人と比べたら、自分はまだまだだなぁ」とか思っているのです。

逆に、そういういい意味での切迫感から解放された気分になっている人。
そういう人には輝きを感じません。

どんなに偉くても、挑戦しなかった人は、人にばかりうるさく批判的になります。
自分のしてきたことに満足するかしないかで、その人の真の意味での期限が決まるのです
それは魅力の期限としても同じことなのではないでしょうか。

女性にとって男性は外界に繋がる「扉」?

今の女性は好奇心旺盛で、行動力もあります。
でも、「私はもうこんなに魅力的だから、これでいいや」と思ってしまったなら。
勘違い女性になってしまいます。

女性は自分に嘘をつき、ごまかしたままで自己完結できる思考回路も持っているのです。
そんなレベルで自分を終わらせず、現実の世界との接点を常に保つ方法
それは、彼をつくっておくことです

つまり、外の世界へ出る「扉」として、男性が必要だということです
その男性にどういう役割をするかというと、歯に衣着せずに何でも言ってくれる存在です
独善的になりがちな女性の暴走を未然に防ぐためにも、男性の存在は必要なのです。

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言葉を換えれば、「なんだよ、この飯の不味さ!」なんて文句言う存在。
つまり、手間のかかる人がそばにいる必要があるということです。

自分以外の意思や生理感覚、要求がそばに実在していると女性は弱いもの。
その「手間がかかる」というのが必要なのです。

だから、どんなに遊んでいる若い子でも、男性よりも手がかかる赤ちゃんができる。
すると、多少大人になったりします。

自分自身からも人からもさまざまな要求を受けること
そして、自分自身の課題を持ったりすることが「心の美しさ」の秘訣です


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