「見えないパーツ」こそ魅せる♪                                                           


後ろ姿も魅せどころ♪

肌の露出が増える季節が間近にせまってきました。
当然、露出した肌が荒れていたり、出した背中が丸いのでは意味がありません。
でも、同じくらい大事なのは、背中ばかりは鈍角的でなければいけないということ。

胸の谷間は積極的に見せても、背中は逆に、肉の印象は避けたいもの。
肉体的であってはいけないということです。
バスとは豊満、逆に背中はむしろ筋肉を感じるくらいのシャープさで...。

そのギャップが美しいのが、女性の体です。
そこで「背中の着やせ」を狙うならば「三角な背中」を作ることです。

姿後ろ

さて、背中を見て、この人もさすがにくたびれてきたかなと思うことがあります。
口元の笑いジワが元にもどらなかったり、二の腕がたぷついてきたり。
それらは具体的な変化ですが、後ろ姿の変化はもっと「何となく」の変化です。

ヒップが下がってくるような変化は、感じさせてしまいます。
しかし、後ろ姿はもっと別の、もっと大きな「印象」を背負っているのです

歩き方なのか?後ろ姿全体のラインなのか?あるいは背中の肉付きなのか?
おそらくそのすべてが総合的に作った印象...。
背中には人生の様々な物語が刻まれてるいるからかもしれません。

女性は自分の後ろ姿を見ることは多くありません。
なので、コントロールもなかなかできないものです。
背中は顔よりよほど早く歳を重ねてしまいます。

そして、後ろ姿は、正面よりもジロジロ見られているものです
正面は誰もマジマジ見ないものです。

後ろ姿は目をそらずにいつまでも見ていられる部分です。
だからこそ、ごまかしがきかないのが後ろ姿です。

異性を惹きつける特別な力を持ち、人生を語ってしまう。
それほど重要でありコントロールできないパーツなのです。
おまけに早く歳をとりやすい後ろ姿を、あなたはどう演出しますか。

後ろ姿に意志を持つ
後ろ姿を意識する
まずそこから始めたいものです。

試しに、街行く女性の後ろ姿を観察してみるのもよいでしょう。
「人のフリ見て我フリ直せ」を教訓に....。

背中についたお肉やシミを気にするとともに、姿勢にも気をかけましょう。
見返り美人」をイメージし、「後ろ姿」にまで神経を行き届かせること。
すると、しっとりした印象を与えます

女性外人
露骨なセクシーさではなく、匂い立つ艶めかしさが立ち上がります。
駅のホームで電車を待つとき、カウンターでコーヒーを飲むとき。
チャットレディさんは待機中のときなど、「後ろ姿美人」でい続けましょう。


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