本当の「目ヂカラ」とは!?


「何も考えてません」が容姿にも影響する!?

顔立ちがそれほど整っていなくても、妙に心を躍らせてくれる人がいます。
挨拶を交わしたときはそうでもないのに、話をしているうちに、美人に見えてくる。
こういう女性の共通点は、目がキレイということです

目がキレイといっても、切れ長だとかまつ毛が長いという類の美ではありません。
きらきら輝いていて、まるで少女まんがのヒロインのように目に星が入っている
そんなイメージです

女性誌のメークの記事などで目ヂカラの特集をよく目にします。
実際、キレイな目とは顔立ちを2~3割増しにしてくれます
それくらいインパクトのあるパーツなのです

しかし、メークによる魅力アップは補助的なものです。
その奥にある光がないと、どんなメークをしても発揮させるのは容易ではありません
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心が動く。それが目に力を宿らせる♪

では、何が目に力を宿らせるのでしょう。
それは好奇心です。

自分を取り巻く世界に、いつも心を開くことです
「あー!おもしろそう」「わー!ステキ」と柔軟な感性を持ち続ける
それを消さずにいることは簡単なことではありません。

なぜなら、人は慣れる動物だからです。
恋愛でも、10代ならメールのやりとりやキスひとつでも幸せな気持ちになれます。
20代半ばであったならどうでしょう。

もちろん好きな人からのメールやキスの幸福感には変わりはないかもしれません。
しかし、10代のときに比べるとわくわく感はダウンしがちです。
生活の中でも同じです。

10代の頃なら触れる世界はいつも新鮮です。
目の前に広がる現実は、それまで見たこともなかった美しいもの。
そして、面白さや刺激的なもので満ちていたと思います。

ところがいろんな経験を積むうちに、人はおおかたのことに慣れてしまいます。
そうなれば、少々のことでは心が動かされなくなります。

感性というのは繊細なものです
様々な経験を積むと反応しにくくなるのは当たり前です。
日常の喜怒哀楽の反応が鈍くなれば、好奇心のスィッチも入りにくくなってしまいます。

物事に対する反応や好奇心というのは、心のみずみずしさを映す鏡です
これが豊かな女性は常に目が輝き、いつまでも魅力的でいられます

好奇心の豊かさは、あれもこれもやってみたいという欲張り感覚とは少し違います。
好きな世界を持つこと、それを突き詰めることはもちろんいいことです。
「これ」というものがあると、それだけで好奇心は尽きないものです

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自分磨きという言葉の定着とともに「好奇心を広げたい」と、脅迫観念的になる女性もいます。
自分を高める努力は美しいものです。
しかし、何のために頑張るのか、どうなりたいのかを明白にすることが重要です

好奇心をそそる物に出会うことは簡単なようで難しいことかもしれません。
性格にも左右されてしまうかもしれません。

本当の意味での「目ヂカラ」を手に入れるには、些細なことにでも興味を持つことです
そこから、自分の眠っていた好奇心が芽生える可能性があるのですから。

そして、小さい世界から大きな世界へと心を広げていきましょう。
感受性豊かであることは、チャットレディとして何倍もの魅力として味方になります


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