”メイク”知恵袋♪


メイク上手の下準備♪

メイクを決める方法は?
ブラシやチップの道具に注目

化粧品の付属ブラシですませたり、口紅を直接付けたりしない。
ブラシやチップなど道具の威力を利用する。
同じようなブラシが画材屋さんでも安く買えます。

まだ、古い化粧品は発色も質も落ちるので、買ったらどんどん使いましょう。
最小限、あると便利な色は?

ブラウン、オレンジ、ピンク、ホワイトの基本4色
ファンデーション後、「ブラウン」と「ホワイト」のパウダーアイシャドー。
「ピンク」のチーク、「オレンジ」のルージュ。
合計4色あれば一人前のメイクが出来ます。

ブラウンはシャドウ代わりに鼻の脇、目元に薄く塗って立体感を出せます。
ホワイトは額や鼻筋、アゴのハイライトになります。

化粧ノリを良くするには?
ティッシュとローズゼラニウムで即効パック
化粧ノリがグンとよくなります。

肌草とも呼ばれるローズゼラニウムのハーブウォーターをティッシュに含ませます。
それを顔全体に3~5分のせると、肌がしっとりして来ます。
ハーブウォーターはミネラルウォーター大さじ5杯に純度100%のエッセンシャルオイルを5滴ほど混ぜれば完成。

季節ごとのメイクポイント♪

春のメイクは?
ピンクのグロスが活躍

学校や職場などで新しい出会いが多い春。
この季節に意識したいのは新鮮さ。
ピンク系ルージュは初々しさを表わします。

桃入りがかった色白肌の人なら紫系ピンク
青色がかった色白肌なら青系ピンク
黄色がかった肌色ならコーラルピンク
日焼けした肌にはベージュピンク

自分の肌にあった色を選ぶと引き立ちます。

夏のメイクは?
カラフルカラーとラメを使う

夏のアイシャドーは涼しさを演出するブルーやターコイズグリーンが主流になります。
これにラメで馬酔木心を+すれば、夏ならではの開放的なゴージャスメイクが完成です。
普段は大胆で使いにくい白色のアイラインも、夏には堂々と使えそうです。

この季節にいろいろ冒険してみるのはメイクの楽しみを広げます。
脂性肌の人は、夏用ファンデーションに切り替えることです。
メイク前のスキンケアー後に油分をティッシュで押さえればテカリ防止も万全です。

秋、冬メイクは、まだ気が早いので、又の機会に♪
あくまでも、参考例なのでお役に立てれば嬉しいです。
すでに、紫外線対策も必要ですね。

こんがり、小麦色を楽しめる季節は、もうすぐそこ!
でも、油断しすぎるとしみの原因になりますね。
なるべく、UV対策も万全に後々のダメージに繋がらないように心がけましょう。


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