「口元美人」を目指しましょう♪


自然な笑顔グセをつけるには?

自然に毎日が笑顔でいられる事に越したことはありません。
ストレス社会の中で、「久々に笑った!」ということも少なくないかもしれません。

でも「笑う角には福来る」古いことわざではありますが....。
やはり、笑顔でいることは、周りも幸せな気分にさせ、自分自身も幸せな気分になるはず。
そして、どうせ笑うなら若々しく美しい笑顔で笑いましょう♪

これからお話することを一週間続けてみてください。
くれぐれも、三日坊主にならないように頑張ってみましょう。

笑い顔と老けた顔と比較する実験がありました。
老けた顔とは、筋肉が下がって口もへの字、不機嫌な顔の状態に似てます。

逆に若い顔というのは肌が張っています。
なので、光の当たる面積が大きく笑顔になったときと非常に近いそうです。

なるべく笑顔でいたほうが、実際に他人からは若く美しく見られるということです。
ただ、笑顔もわざとらしいと不快なものになります。

雑誌のモデルのように自然な笑顔になるには?

口をニッとさせて左右の口の端を指でグッと20秒間押さえれOK
たったこれだけで、指を離してもしばらくはその笑顔になっているはず。

写真を撮る直前にやると、効果テキメンです。
この方法を毎日続けていると、次第にいつもにこやかな表情でいられるよになります。

エレガントな口元になるには?

ペンを口に加えて文字を書く
口角が下がっていると顔全体が老けてみえたり、意地悪そうな印象を与えてしまいます。
そこで、口角を鍛えて、エレガントで美しい口元に変身しましょう。

まず、太目のボールペンを唇でしっかりとくわえます
ポイントは、上下の唇ではさむのではなく、左右の口角の力で強く挟み込むこと
次に、口にくわえたボールペンで紙に円を書いていきましょう

ペンを落とさないで最後まで描けるように練習してみましょう。
すると一週間もすると口角が引き締まってきます。

若く見える唇とは?

リップライナーで口角をアップ
リップライナーを描くときは、意識して口角をキュッと上げるように
唇やその周りは乾燥しやすいので、こまめに保湿を心掛けましょう。

ふっくら唇にしたいときは?

グロスや明るめな色使いで立体効果をねらう
リップラインはやや大きめにして、山をなだらかに描きます。

中央に塗った色より一段明るいカラーやグロスを重ねる
立体感が出て、ふっくら唇になります。

せっかく口角の上がった笑顔や魅力的な唇を演出しても荒れていては台無し。
唇ががさがさになってしまったときのケアーの方法はこれがオススメ。

リップとラップで潤い復活!
唇に厚めにリップクリームを塗ります

唇の大きさに切ったラップを唇に貼り付けます
ラップをつけたまま少し口をあけて、かみそりで口のところに穴をあけます。

こうすることでしゃべるために必要な場所まで自然と切込みが広がります。
そのままで5分ほどキープしましょう。

ちなみに、かみそりで穴を開けるときには注意してくださいね。
せっかくの口元ケアーで傷を付けたら話になりませんから。
口角の上がった笑顔に魅力的な唇を得るために早速、実践してみてください。

今や!自撮りの時代、毎日口元を写して変化を観察してみてはいかがでしょうか♪


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