毎日「キレイを求める」女性へ♪


毎日絶対キレイは必要?

美容にこだわる女性は、毎日そのことで頭がいっぱいかもしれません。
確かに女性は、キレイでいたほうがいいに決まってます。
キレイでいる自分が嬉しかったりするから、基本的にキレイは必要です。

でも、あまりそれに捉われすぎると大切なことを忘れがちになります。
大切なのは、キレイでない日があっても、キレイになろうとする気持ちです
いつでもどこでも簡単にキレイに戻す技を持っていることです。

じつはそれがスキンケア3つの基本です。
肌をふくらます」「肌色の明度を上げる」「ツヤを作り出す」。

この3つのことが出来ていれば、元に戻るのです
スキンケアはそのためにあるのです。

肌がやせたら、洗顔を減らす
肌状態が悪いのは、洗顔が足りないのかも...。
と、思いがちです。

そして、ついついゴシゴシこすってしまいます。
それをくり返すと肌が貧弱になっていく上に肌を傷つけます
そこで洗顔の手抜きをオススメします

もちろんメイク落としはきっちりしましょう
洗顔料を使っての洗顔の日数を減らしてみる
朝の洗顔をぬるま湯だけにしてみる

効果は人それぞれだと思います。
皮脂膜や角質の取りすぎは後々のダメージに繋がるのを知っておきましょう。

洗顔後は、3分以内に潤いを
水分の蒸発は私たちが思っているよりも早いものです。

たとえば洗顔によって、肌を無防備な状態にしたとき。
肌の水分が逃げていくまでに、肌質や環境にも左右されますが4~5分と言われてます
もし、何も補わないまま、放置したなら、肌はその場でやせてしまうでしょう。

なので、洗面所に「潤いストッパー」になる化粧品を置きましょう。
洗顔したらほとんどその場でフタをすることを心がけましょう

洗顔

そのストッパーは、化粧水では潤いとして弱いのです。
入浴後は肌が理想的な状態にふくらんでいます。
それをキープするためにも、乳液か美容液を選びましょう

ふき取りクレンジングが肌を明るくする?
ふき取りタイプの化粧落としは、チャットレディさんにも愛用者が多いのでしょう。
でも、その後に化粧水で軽くふき取ることで、肌が明るくなると評判です

なじませる行為とふき取る行為で無理のない角質ケア
これがマッサージ効果が得られることが大きいのです

特に、札幌の女性は環境的に乾燥肌になりがちです。
ですから、潤いケアは大事にしたいものです。

肌の正しい営みがつやを生む
良い皮脂とは...。
表皮の角質層の層と層の間を埋め、バリア層をつくっている細胞脂質という脂の一種。

表皮がしくみごと理想的な状態にないと、つやは生まれてないということになります
そしてこの表皮の角質層を日ごと夜ごと生まれ変わらせているのがターンオーバー
まずターンオーバーが正常に働いていることが条件です

つやは一朝一夕には生まれません。
肌の営みレベルで健康でないと生まれないことがよくわかるはずです。

だから、肌を拭いて、入れて、たたき込む
化粧水の使い方しだいで、その日その日のつや感を作り出すことができます
両手に取ってパンパンで終わりはNG。

コットンにたっぷり取って肌を拭くようになじませる
次に美容液を塗るように丁寧に入れていく
再びコットンに取ってたたきこむ

拭いてたたく、3つの動作の連携で肌は潤いを取り込んだ状態で引き締まります
そして、ハリが出て、つやが出るのです

しずく

拭いたりたたいたりすることで肌に元気が出ます
これもまたハリになります。

メイクをばっちりキメても落とすのが面倒になりがちです。
整った肌にこそメイクは引き立ちます。

ナチュラルメイクの時には、とくにそれを実感すると思います。
神経質になりすぎないように、最低限のスキンケアでキレイを保ちましょう♪


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