なんでもない「気配り」が大事♪


モテる女性の習慣♪

モテる女性は相手の好みをよく覚えています
飲み物の注文は、大体決まっています。

アイスコーヒーの人はいつもアイスコーヒー。
ホッとコーヒーの人はいつもホッとコーヒー。
アイスティーの人はいつもアイスティーです。

それを覚えておくことです。
モテる女性は、相手の嫌いなものを一回聞いたら覚えています
150912325991_tp_v

たとえば、お寿司屋さんでお任せをお願いします。
その時、「こちらの方は〇〇は苦手なのではずしてください。〇〇が好きです」。
そう言えば、相手は「この人とまたごはんを食べに行きたい」と思います。

相手に関心があって、相手に優しくしようと思えば、自然に覚えられます。
レモンテイーとミルクティー、アイスクリームとシャーベット、バニラと抹茶。
微妙な好みを覚えておくことです。

1回聞いたら、2回聞いてはいけません。
2回聞く人は、3回聞きます。
覚えられる人は、1回で覚えられます

相手の好みをどれだけ覚えられるかが、相手への愛情です。
相手の細かい好みを全部覚えられる女性が、モテるのです

IMA20160724291614_TP_V

普通の日にプレゼントをする♪

プレゼントは特別な行動ではありません。
特別な行動と思っている人の極地は、お中元とお歳暮です。

それはプレゼントとしては、最も魅力のない行為です。
クリスマスや誕生日のプレゼントは、お中元とお歳暮に限りなく近づいていきます。

バレンタインデーもそうです。
義理チョコは、プレゼントとしては最もセクシーでない行為です。
なんの特別な日でもない、普通の日にプレゼントできることが大切です
%e3%82%ae%e3%83%95%e3%83%88

もらう側は、プレゼントをくれる理由はあまり関係ないのです。
ところが、あげる側は、理由があればあげる。
けれど、理由がなければあげないということになりがちです。

これはプレゼントの本質からそれています
誕生日のためにプレゼントを買うのは、プレゼントが義理チョコ化しているのです

お土産物店にあるのは、基本的に定番モノがほとんどです。
その中に何か面白いモノやプレゼントにすると笑ってくれるようなモノがないか。
それを一生懸命探すことです。

ふだんからそれをしている人としていない人とで、差がつくのです
プレゼントを真剣に探せるかどうかで、あなたのプレゼントのセンスが決まります

プレゼントを買うような場所でなくてもいいのです。
電車を待っている間にも、売店で何かプレゼントできるモノはないかなと探すのです。
そうすると、面白いモノは必ずあるのです。

日常生活の中で、プレゼントのなさそうなところでそれを探せること
それが、プレゼントのセンスを磨きます
ありがとう

プレゼントは、特別な日だけのものではありません
プレゼントのクライマックスは、渡す時ではありません。
スキマ時間や退屈な時間にプレゼントを探そうとする時です。

その時に、「これはきっとあの人が笑ってくれそうだな」と考える。
そのことを常に相手のことを思い浮かべるのです。

相手がお付き合いしている男性ではなくてもです。
自分を取り巻く人たちに常にこういった気配りをできる女性。
そんな女性こそモテる条件を持ち合わせた女性なのです♪


ご応募はこちら 応募、ご質問は24時間受付中! お気軽にお問い合わせください♪

  • お電話はこちら

    0120-993-639

  • メールはこちら

    cho5@ezweb.ne.jp

  • お問い合わせフォーム

    お問い合わせフォーム

  • ラインからもOK!

    ID:123456

    QRコード

  • 0120-993-639
  • ID:123456
  • お問い合わせフォーム