「可能性」を信じる魅力♪


張られるレッテルは「ポジティブ」限定で♪

人は男女問わず口癖を持っています。
そしてそれは2種類に分かれています。

1つはポジティブな口癖の人
もうひとつはネガティブな口癖の人
でもこの2つの種類の言葉運びによ~く耳を傾けてみるとどうでしょう?

実はほとんど同じことを言っているのです。
つまり「ネガティブ系な人」でも全否定をしているわけではないということです。

その逆に「ポジティブ」と言われる人でも言葉の中に含まれるものがあります。
「リスクを免れるための慎重思考なフレーズ」です。

「ポジティブ」のレッテルを貼られている人のまわり
そこには「新しいアイデア」が集まります

その逆に「ネガティブ」のレッテルが貼られている人。
そこにはほとんど相談事も、新しいアイデアの話も集まりません。
なぜ後者のは周囲が楽しくなるような未来の話が集まらないのでしょう。

その理由は「ヘタに夢見がちなことを言うとダメ出しされている」。
「バカにされたような気分になる」からです。

しかもダメ出ししっぱなしの場合。
「こうしたらうまくいくと思うなぁ~」。
このようなフォローフレーズもないと推測させてしまうからです。

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言っていることは同じでも相手をネガティブにさせたりポジティブにさせたり...。
要は「物言い」、物の言い方による違いが発生しているようです

表現...それはニュアンスであり、感じさせ方です
相手の感情を不快に導いてしまったりします。

「彼女に相談してもクリエイティブなやりとりの一切がストップしてしまう」。
そう周囲に思わせてしまうのが「ネガティブ」と思われる女性です。

物言いが「引き寄せる人」と「突き放す人」の分かれ道をつくります。
「そんなの、リスクを考えたらやらないほうがましよ」(10分間否定した後に)。
「楽しいとか..そう感じられるなら別だけど」。

ネガティブな女性がこういうとき、周囲の人はこう感じます。
「そんなの楽しいって気持ちがあるからやるのに決まってるよ」。
「何を言ってるの?ネガティブな屁理屈につきあった時間がもったいないよ」。

このように感じ取ってしまいます。
ネガティブな女性がどんなに親身になっていても、そうなってしまうのです。
しかし、愛されて周囲や恋人をハッピーな気持ちにさせる女性ならこう言うはずです

「まぁ、やってみなきゃわからないからやってみよう」。
「やったらやったで楽しいしね!まぁリスクはあるけど許容範囲じゃない?」。
「一度リスクも計測したらいいよね」。

ポジティブな女性は、「心配ばかりしている空気」を壊します
「まずはアクションしなきゃ始まらない!」的な空気に一気に持っていくのです

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ちょっとした前向きな「強引さ」のある女性...。
これこそが多少ネガティブさがある女性であっても愛されるスタンスなのです。

誰にでもすばらしい無限の可能性があります
その可能性の限界を勝手に決めてはいけません。

自分の夢も友達の夢も、限界を勝手に決めずに膨らませて考えらる人になることです。
「可能性」を信じられる女性になること
それは愛される女性になるための重要なスペックなのです

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誰にでもポジティブな面、ネガティブな面はあります。
それを全面的に出すかどうかは言葉ひとつで変わるものです。
チャットレディさんは「ポジティブ」というレッテルを貼られるようにしたいものですね♪


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