「じわじわ落とす」テクニック♪


口説かず落とす♪

日本語は、非常に美しい言葉です。
自由自在に使いこなせば、メールだけで惚れさせることも十分可能です。

そして、メールで相手を落とすとき大事なのが、「言い回しのバリエーション」。
同じ内容を伝えても、言い方を変えると、与えるイメージは180度変わります。

そのイメージだけで、相手を落とすコトだってできます。
(惚れっぽい人ならばです)

例えば、「用事が終わる」という言葉。
この言葉の代わりに、「カラダが空く」という表現に変えてみましょう。

「何時に用事が終わりますか?」だと事務的な感じになります。
何時にカラダが空きますか?」なら、官能的なイメージがわきませんか?

色っぽくはない意味なのに、色っぽさを感じさせませんか?
これをうまくメールで使えば、相手を落とす際に抜群の威力を発揮します

例えば。
「用事が終わる」の代わりに「カラダが空く」と書く
相手は無意識に異性を感じます。

そして、その「異性」は、メールの差出人である「あなた」と結びつきます。
すると、自分では意識しなくても、徐々にあなたのことが気になり始めます

max88_suwaipu20141025133450_tp_v

では、これをくり返すとどうなるでしょうか?
相手はだんだんとその気になってきます。

つまり、普通の会話をするだけで、「口説かずに落とす」可能性は大になります
「え~、そんな言葉のイメージくらいで、落とせるわけないでしょう!?」。
そう思う人も多いと思います。

確かに、一回のイメージで惚れる人はいないでしょう。
でも、それが何度も何度も積み重なったとき、徐々に効果が出てきます。

ポジティブワードのように...
後からじわじわ効いてくるのです

言葉の言い回しに気をつけてメールを書くようにする。
すると、相手を惚れさせる確立が確実にアップします

もちろん、チャットレディのお仕事の場面。
また、文章を書くときすべてにこの方法は応用できます。

与えたいイメージに応じて言い回しを変えていく
そうすれば、自分の意図する方向に感情を変えさせることもできます

そのためには、普段から言葉に対して敏感になりましょう
一つの言葉が与えるイメージ、想像するシーンなど、微妙な違いを肌で感じてみてください
yuka20160818333714_tp_v

内容ではなく、イメージで感情を操作する。
この方法を使えば、「口説かず落とす」ことも夢ではありません。
一度覚えれば、あなたの心強い武器になってくれるはずです。

日本語は美しくもあり、難しい言葉でもあります。
語感をうまく使えば口説かず落とせる最高の言葉ということを認識しておきましょう♪


ご応募はこちら 応募、ご質問は24時間受付中! お気軽にお問い合わせください♪

  • お電話はこちら

    0120-993-639

  • メールはこちら

    cho5@ezweb.ne.jp

  • お問い合わせフォーム

    お問い合わせフォーム

  • ラインからもOK!

    ID:123456

    QRコード

  • 0120-993-639
  • ID:123456
  • お問い合わせフォーム