「自己アピール」は2回目から♪


「私はこんな人」という自己説明は程々に

初めて会う男性に「自分のことをよく知ってもらいたい」。
そう思うのは当然です。
ただ、その思いが強すぎて空回りしないように注意したいものです

「よくがんばり屋って言われるんですけど、おっちょこちょいのところもあるかなぁ」。
「あと、自分的には冷静なのに天然に見えることも多いみたい。それから...」。

「趣味はスノボと読書です!最近は水泳も始めました、そんなにうまくないんですけど」。
「あ、高校のときはテニス部だったんで、けっこう運動神経はいいんですよ」。
「そうそう、スポーツは見るのもするのもけっこう好きです、たとえば...」。

「休日は家で寝てばっかり。でも洗濯とか意外に好きですよ」。
「いい洗濯機買ったんで楽しくて。あとは散歩したり。あ、そういえば...」。

自分のプロフィールや日々の生活、セールスポイント
これらを一方的にまとめてアピールしていませんか?

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会ったばかりの相手に対して「ここぞ!」とばかりにたくさんの要素を伝えようとする
すると、どうしても会話がセカセカした雰囲気になってしまいます

またイマドキの男性たちはそれほど度量が大きくありません。
私って、私って」というアピールの匂いをちょっとでも感じてしまったとします

「子供みたいにみんなの注目を集めたい人」。
自分のことしか頭にない自己中な女子」。
このような印象を持ってしまいがちです。

さらに、男性は「ああ、なるほどこの子はこういう子なんだな」とわかってしまう。
すると、とたんに興味を失ってしまいます。
本人としては「やるだけやった!」という充実感があっても意外に次につながりません。
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あなたが持っているいろいろな面。
それは会話のキャッチボールを通じてゆっくり徐々に伝えるようにしましょう。

もっと理想的なのは「この子と会うのは楽しかった」。
でも素の部分や生活が今一つよくわからなかったので、また会いたい!」と思わせること。

そのためには、自分をアピールする気持ちやモテるためのテク二ック。
それらをいったん忘れて、目の前の男性との会話に集中するという純粋な気持ちが重要です

同じように、「この人はどういう人なんだろう」と相手を知ろうとしすぎないことも大切。
警戒されては元も子もありません。

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自分としても「なるほどね」とわかった気分になってしまう。
するともう一度会うモチベーションがわきません。

あくまで勝負は「2回目」
「1回目」ですべてをわかり合おうと思わないことです

チャットレディさんも「2回目」のチャンスが大切です。
「一回目」はお客様の話に集中するように心がけましょう。
良い印象を与えることが「次へ繋がる」成功への扉が開くことになるのです♪


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