「時間の使い方」でテンションは増す♪


「集中」「テンション」「切り替え」にドキドキがある♪

スピードアップすると、ワクワク.ドキドキします。
ワクワク.ドキドキは「集中」の中にあります。
ダラットしている時は、ワクワク.ドキドキはありません。

締め切りギリギリいっぱいとか、どうしても間に合わない
時間が足りないほうが集中するのです

スピードを上げることで、テンションは上がります。
スピードを下げると、テンションは下がります。
テンションが上がらない時は、スピードアップすればいいのです

大量の仕事こなして忙しいはずの人ほど悠々としています。
それは「集中」「テンション」「切り替え」があるからです。

仕事をしている時と、仕事をしていない時の切り替えがはっきりしているのです
仕事の遅い人は、スローライフはできません。
結果として時間が足りなくて、バタバタしてしまうのです。

どこかで集中してスピードアップしているので、空いた時間をゆったり過ごせます。
表でゆったりする人は、裏でスピードアップしています。
そういう人は大変さを見せません。

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大変さを見せる人は、大変さが言いわけになっています。
「私はこんなにがんばっています」という恩着せがましさにつながります。
そういう人に魅力さは感じません。

「今日はどうですか」
「いいですよ」
というやりとりができるのは、ヒマだからではありません。

そのために、ふだんからどれだけ猛スピードで仕事をこなしているかということです。
裏のスピードアップは見えません。
その裏の仕事ぶりが、やっぱり魅力なのです。

1日24時間、1年365日という限られた時間があります。
その中で、「集中」「テンション」「切り替え」。
それは、すべてのその人の生き方から生まれます。

誰しも共通なものではないし、時間が決めるものでもありません。
その人自身が決めていることです。

集中」「テンション」「切り替え」の中に、ワクワク.ドキドキがあるのです
テンションがあがらないときほど、スピードを上げましょう。

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やらなければならないことがありすぎて、どうすればいいかわからない。
そういう人がいます。

やることがたくさんあるとき。
「どれからやろう」と選んでいる時点で、モタモタしています。
片っぱしからやるしかないのです

「何からやればいいかわからない」と言っている人がいます。
まだ本当に忙しい状況に追い込まれたことがないのです。

そういう人は、仕事場ですぐに「誰か手伝って」と言いがちです。
これは自分の生産性を上げる努力をしていないのです。
自分のやり方が遅いのです

「どうやって速くすればいいか」ではありません。
仕事を増やせば、結果、速くなるのです。

忙しい人ほど、少しでも、時間を生み出しておく
そのために、早くできるものは、締め切り前でも、どんどん片付けていけるのです

「何からやればいいかわからない」と言っている人。
その人は、「家が散らかっていて、何から片付けていいかわからない」。
そう言って、まったく片付けない人と同じです。

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何からでもいいから、とにかくやることなのです
何からやるかを選ばないようにしましょう♪


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