「1日1美」のおすすめ♪


「自分がどう見えるか」は自分の努力で決まる♪

「私はどう見えますか」「私はいくつに見えますか」。
この質問は、必死な感じがします。
「いくつに見えますか」と聞く人にはセクシーさを感じないものです

この質問、この発想自体がセクシーではないのです。
若く感じさせようと思った瞬間、すでに若さを忘れているのです。
本当に精神的に若い人は、そんなことは何も考えないで、ナチュラルです。

自分の中で「若さがない」と思い始めた瞬間、少しでも若く見せようとしてしまうのです。
いくつに見られようが、気にしなくてもいいのです。

へんにこだわって「ショック」と傷ついている人は、美しくないのです。
人からどう見られるかを先に考える人がほとんどだと思います。

そして自分自身の軸がなくなって、必死になってしまいがちです。
「私はどう見えますか」と人に聞く必要がない自身の軸を持つことから訓練しましょう

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こだわりを持つ♪

毎日少しでもきれいになろうとすることはいいことです
人からどう見られるかは、後回しでいいのです。

自分一人でも、見ているのが愛犬だけでもいいのです。
どうでもよくなると、「ジャージでどこまでも出かけられるか」という世界になります。

最初は新聞や郵便物を取りに行きます。
次に、袋を持ってゴミを出しに行きます。

ある暖かい日に、コンビ二まで行ってしまいます。
コンビ二にいけると、いつの間にか電車も平気で行けるようになるのです。

これだけ見るとただのだらしない人になってしまいます。
でもそういう人にも何かひとつこだわりがあるものです。
男性も女性も、美しくなるためにこだわりを持つことは大切なことなのです
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きれいなものは、身のまわりにある♪

きれいになるには「1日1美」をおすすめします
視覚だけではなく、五感全部使って「美」を感じるのです。

「何を見ればいい」ということではありません。
日常生活のなんでもないものに、美しさを感じればいいのです

きれいな景色は、遠くまで行かなくても毎日見ることができます。
花のにおいやお香のにおいでもいいのです。
なんでもいいから1日1個美しいものを見ておきます

そうすれば365日、365個分の「きれい」がインプットされます。
スタイルのいい人を見たら、「夜のケーキは明日の朝にしよう」と踏んばれます。
同性でもいいし、景色でもいいのです。

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手帳や日記に、1日に最低1個、きれいなものを記していきます。
そうすると、きれいなものに気づけるようになります。

きれいなものを見ている人、美しいものに気づいている人は、その人自体が美しくなります
美しいものが、どんどん自分の中に入ってくるのです。

身の回りにはたくさんのきれいが存在しています。
毎日きれい探しをして、心身ともにきれいなチャットレディになりましょう♪


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