細心をはらった「褒め方」♪


小さなことから、こまめに褒めよう♪

褒めるという行為は決して難しいことではありません。
褒め方にもいろいろあることは確かです。

一番簡単で使いやすい言葉。
それは「ステキ」「すごい!」と褒めるだけで効果はあります

あなたも、褒めパワーを使えば男性に好感を持たれることは間違いなしです。
ぜひ、褒めの技術をマスターしてください。
褒める時は小さなことからでOKです

たとえば「その時計ステキね」「いつもセンスのいいお洋服ですね」。
そこに加えて、「わあ、その時計ブランド物でしょ。凄く似合ってる」。

このように「ちゃんとわかって褒めている」というアピールができる。
その褒め言葉も真に迫ります
それからこまめにほめることも大切です

たとえば、デートに行ったら、男性が連れて行ってくれたレストランで。
「あなたって本当にステキなお店知っているのね」。

まずひと褒めしたら、ワインや料理の選び方のセンスでもその都度ほめる。
「さすが、あなたの言う通りね。このワイン、すごくおいしい!」というように。

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ただし口先だけで思ってもいないことを言うのは絶対ダメです
そして、ワザとらしい褒め方もNGです
「ほめてやった」という傲慢な気持ちになるからです。

ウソをつかなくても相手のよいところをちゃんとほめてあげる。
それには、やはり男性をしっかり観察し、理解することが大事なのです
誠意がなければ、どんな褒め言葉も相手の心に届きません

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「けなして、ほめる」高等テクニック♪

偉い人に「ご立派ですね」と褒める。
美人に「美人ですね」と褒めるのと同じです。

言われ慣れてるせいか、そこがツボではない場合がほとんどです。
地位の高い人には一瞬緊張もしますが、意外に軽口を叩かれるのが好きだったりします。

「また勘違いしちゃって。相変わらずだめね~」。
「ホント、おっちょこちょいなんだから」。
などと言っても、広い心で嬉しそうに大うけする場合もあります。
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若い男性には、けなされたら本当に怒り出すプライドの高い人が多いように思えます。
でも、思考が柔軟で、「会話で丁々発止やりあうのが好き」。
このようなタイプの男性なら、褒め方のパターンを変えてみてもいいかもしれません。

このテクニックは、ある程度、親しくなってからでないと、誤解されますから要注意
頭がよくて、自分に自信をもっているふところの深い男性にしか通用しません。
実践するなら、くれぐれも相手を見てからにしましょう


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