「引っ込み思案」からの脱出♪


「色」で存在感を出す♪

自分の性格になんの悩みを感じない人はほとんどいません。
みな、それぞれ多かれ少なかれ変えたいところは持っています。
自信が持てず、引っ込み思案なところをコンプレックスとして抱えている人もいます。

必ずしも自信満々で人を率いる性格ばかりが、すばらしいわけではありません。
世の中には、ドラマの名わき役のように、メインではない人がいます。
けれどもその人がいなければ引き締まらない、かけがえのない存在の人も多くいます

それらの人たちは、自分の仕事や役割を大切に勤め、自分に誇りを持っているはずです
引っ込み思案のタイプの人が、本当に評価されるところがないのでしょうか。

「少なくても、私は○○をやり続けている」
「今までに、○○のような(悪い)ことは一度もしたことがない」
など、どんな小さなことでも残らず考えて、頭の中で並べてみましょう。

いろんな気づかなかった美点が出てくるのではないでしょうか。
仕事で一番にならなくても、その人らしい個性が発揮できればいいのです

自分は何かのためや、誰かのためになっていると思うこと
そう思えれば、目立たなくてもやる気と自信がわいてくるはずです

ハート女性&

もし自信のなさから自分の個性を出せずにいたなら。
本来持っている力を評価してもらえないので、欲求不満を感じているかもしれません。
そのようなときには、本人が変わらなくても、自信が出る方法があります。

まず、服装です。
自分を表に出したいときには、服装は元気の出るような、明るい色のものにしてみましょう
もっとも積極的になれる色は、「」です。

人の気持ちを活性化させ、着ている人はもちろん、それを見ている周囲の人も元気にします
明るい色もしくは暖色系の色を着ると、自分の気持ちが明るくなります

それだけではなく、他の人から見ても、服の色が顔に明るく映ります
そして、積極的な印象を与えることができるからです

もしも、そんな派手な色は着られない、着慣れないという場合。
小物などに赤を使うとよいでしょう。

また、普段着から試してみるのも効果があります。
家でくつろぐときに、赤いセーターを着るだけで、気分が変わってくるものです。
着るものを変えてみるだけで、自身がみなぎるのであれば、試してみない手はありません。

akaibara

私たちが気持ちよく生きていくためには、自分というものをしっかり持つこと
なおかつ、いい対人関係を持っていることが大切です
でしゃばるのではなく、自分らしさを出すように心がけるのです

楽しくて仕方がないという職場に恵まれるのは、なかなかないと思います。
ならば、自分らしさを失わずに、周りの人たちに好感を持たれる努力をしましょう。
手始めに「色」から変えていくことは、可能なのではないでしょうか。

普段ダークな服装をしているなら、チャットレディのときは赤で攻めてみましょう。
自分も変われて、お仕事も上手くいくのではないでしょうか♪


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