「肌質」はおしゃれに重要♪


肌の質感しだいでおしゃれも古くなる

服は着替えるのにどうして肌は着替えないのだろう?
と思ったことはありませんか。

肌の質感を変えれば、似合う服はもっと増えます
持っている服も今よりもっと素適に着こなせるようになります

肌を着替えるなんてできる?と思うかもしれません。
でも、やってみると実は簡単なことです。

質感の違うファンデーションをいくつも買い換える必要もありません。
下地やファンデーションの量、オイル、塗り方、パウダーをのせるかのせないか
それだけでも肌のレパートリーは増えるものです

なんだか服がしっくりこないと思ったら、肌を着替えてみてください
きっと今までよりも、美人度が上がるはずです
服と肌には相性があるのを知っていますか?

洗顔

極端な例をあげると、パジャマにぴたっとマットなファンデーションを塗り込んだ肌。
なんだかしっくりこないと思いませんか?
服は肌を選び、肌は服を選ぶのです

スーツなら、ナチュラル知的肌!
軽やかさのなかにも上品さが光るよう、パール控えめの潤いピンク下地を使います。
内側から発光させ、くすみやシミはひとつずつしっかり消してくれます。

ここをツヤなしのカバー力満点のファンデーションで仕上げた場合。
バブルの香りがする重くて古い雰囲気になってしまいます。

コットンワンピースなら、おもいっきりすっぴん風の肌に仕上げるのがかわいい!
塗っている感」が出ないよう、しっかり保湿した肌に潤い系の下地を使いましょう。

気になる部分のみの最小限のコンシーラだけで仕上げる。
あえてノーファンデーションで。
使ったとしても、極薄ファンデーションを極薄に塗りましょう。

しっとりとした服なら、吸い付くような湿度のある肌。
潤い下地をたっぷりのせ、クリームファンデーションにノーパウダー。
うるっとした生っぽい肌に仕上げましょう。

「今っぽく」服を着こなすには、素肌感や潤いから生まれるツヤがとても重要。
ファンデーションの重ねすぎ、塗り込みすぎて肌のツヤを殺してしまいます。
重なりすぎている女性は意外に多いものです。

いつもの肌から引き算することは勇気が必要です。
ですが、逆におしゃれなイメージになりやすいのです
モデルの女性は、すっぴん風の肌や、ノーファンデーション率が高いのもうなずけます。
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塗りまくる=キレイになる」ではないので要注意です。
服のやわらかさ質感、雰囲気に寄り添わせるように肌作りをしていくのがポイントです

メイクやおしゃれが少し苦手というチャットレディさんもいるかと思います。
おしゃれのセンスは目に入る情報などで徐々に身についていくでしょう。

メイクの場合は、キレイに見せてくれるアイテムはたくさんあります。
けれども、それを引き立たせるのも肌質が重要です。
5女性

どんなに疲れていても、スキンケアは習慣にしておきましょう。
今は大丈夫!と思って手抜きをしていたら、後からのケアはもっと大変になります。
どんなファッションにも適応できる肌つくりを心がけましょう♪


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