顔も心も「極上美人」に♪


女性は顔か?内面か?

「女は顔じゃない、内面だよ」。
「いや、やっぱり最初は顔で後から内面だよ」。
さて?真実はどちらなのでしょう。

でも前者の言葉ほど女性に大きな安堵感を与えるものはありません。
確かに顔だけではありません。

女性にはハートも大切です
でもハートだけじゃなく、やっぱり顔も大切です
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顔は表玄関です
出会った人が、最初に人を判断するときの第一チェックポイントになるからです

たとえば家の玄関には、そこに住む人の生活の姿勢が映し出されます。
生活だけではなく、生き方や人となり、考え方、性格すべてが出てしまうもの。

表玄関の汚い家は、そのままそこに住む人のだらしなさを想起させます。
玄関でそうなのだから、部屋の中はさぞかし...。
そう思えば、靴を脱いで上がることをためらいませんか?

表玄関である顔も同じです
人は顔からまず相手の印象を判断します

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心の部分から判断するのは、その次の段階です。
「でも私は美人じゃないし」「どう頑張ったってキレイになれない」
「歳をとって容姿もこんなに衰えてしまったから」という人。

それは思い込みからくる言い訳です
女性はみんなキレイになることができるのです。
年齢もまったく関係ありません。

キレイになりたい」と思う。
自分をどう美しくするか」「どう美しく見せるか」。
その方法をさえ知っていれば、いくつになっても美しくなることができます。

いろいろ言い訳する前に何よりもまず「私はキレイになれる」という気持ちを持ちましょう
「女は顔じゃない、内面だよ」を免罪符しないことです。

「心の美しさは顔に現れる」と意識を変えてみてください
表玄関である顔がキレイになると、すべて変わっていくのですから

楽しく、ラクな気持ちで、ワクワクしながらキレイになる。
真の美しさを手にするにはこれが一番大切なことではないかと思います。

キレイになるための努力に、無理や背伸びや縛りがあったとします。
キレイになることが「喜び」ではなく、「苦行」になってしまいます。
そして、その「苦行」は必ず顔にもにじみ出てきます。
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キレイになることがストレスになっている。
その状態でメイクでどれほど美しく表面を飾って、シミひとつない肌を作り上げた。
そのような肌は、他人に美しいという印象を与えることはありません。

完璧メイクなのに「キレイな人」という美しいオーラがなぜか出ていない。
そのような人が、あなたの周囲にいませんか?

今は「美しくなるにはこうしなければならない」といった情報が溢れすぎています。
自分が楽しみながらできるものなら続けてもいいでしょう。
けれど「しなければならない」という動機なら、やらないほうがよいと思います

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美しい肌を保つには、ビタミンをとる、睡眠はきちんと、栄養を考える
お酒の飲みすぎに気をつける

こんな簡単なことでキレイは手に入ります。
チャットレディさんも日頃の生活を省みてください。
改善できそうなところがあるならばチャレンジしましょう♪


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