女性の美しさは「平等」♪


女性に与えられた「美」というプレゼント♪

この世の中では、才能だけが独立して評価されることがあります。
お料理が上手い、手先が器用、何をやらせてもソツがない、などです。

ところが、それはその人の20パーセントぐらいでしょうか。
残りの80パーセントは、その人が人間として身につけていなくてはならないものがあります。
それを身につけているかが大切です。

タクシーに乗ったとします。
駅へ行ってくださいと言ったときに、はいと返事もしない。

お金を払っても、ありがとうとも言わない。
でも、運転だけはうまくて、混んでいてもすいすい行ってしまう運転手。

片や、超安全でのろのろだけど、行き先を告げれば、はいと返事をする。
お金を払えば、ありがとうとお礼を述べ、忘れものがないか声をかける運転手。

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あなたはどちらがいい運転手だと思うでしょうか。
誰でもあとの人のほうがいいと言うに決まっています。

つまり、才能ですら、その人の人格を通して判断されます
その人格が他人に一番よくわかるのが、挨拶なのです

狐高な美しさを持っている人があります。
凛とした感じで、冷たさはありますが、近づき難いような気品に溢れた人です。

こういう人は他の人から一種の憧れや畏れを持って見られます。
しかし、容易に心を開くことはできないと感じさせます。
そして、こういう人は少ないものです。

しかし、私達が日常生活の中で接する美しい人というのは、もっと親しみのある人達です
親しみというのは、とりもなおさず、心を開き合える人、心のおけない人ということです

その人といると、いてくれるだけで心が温かくなってくる人
微笑みがこみ上げてきそうな人です

顔かたちの美しさは別にして、誰でもこういう人になれる要素があると思います。
その体の中に、生まれたときから身につけているやさしさ
それが、ひとりでにそういう人柄を造るのではないでしょうか

美しいというイメージはさまざまです。
しかし、「」というイメージの中に、人はさまざまな美しさを描くことができます。

母であるその人自身は、美しいどころか、なりふりかまわず家族のために奉仕します。
それなのに、「母」の中に美しいイメージを抱き続けます

「母」のイメージの中にある「やさしさ」の中に心を寄せ合うこと。
それが、人間ならば、誰しも自然にわかっているからです。

生まれた時点で、すでに心の美しさを備え、やがてそれがはっきり実を結ぶ
そんな女性が美しくないはずがありません
私たち女性は、生まれた瞬間から美しさを手にしています。

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外見の美しさは、成長しながら情報を通して得ることができます。
しかし、女性本来の根底の美しさは、女性に生まれた私たちの特権です。
その特権を放棄することなく、チャットレディのお仕事に取り入れてみましょう♪


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