「相性」は色にもある♪


人は第一印象で判断されやすい

私たちが外見を装うために洋服やアクセサリー、メイクやネイルは必需品。
いってみればお菓子の袋やCDジャケットと同じこと。
あなた自身を演出するパッケージなのです。

「人は外見ではなく、中身が問題!」といいます。
初対面の人や、あまり親しくない人があなたに抱く印象は、どこで決めるでしょう。
やはり外見に左右されてしまうことが多いのは否定できません。

だったら、中身だけでなく外見も魅力的になって、良い印象を与えたればいいのです。
では、よりステキに見せるためには、どうすればいいのでしょうか?

●ダイエットをする
●流行の服を着る
●メイクの技術をマスターする

いろんな方法が考えられます。

でもそれらは二の次でもっとも効果的なことがあります。
あなたの個性を引き立てる「きれい色」を、ファッションやメイクに取り入れることです

個性を輝かす「きれい色」その反対の「苦手色」

色には、あなたをより魅力的に見せてくれる「きれい色」とその反対の「苦手色」があります。
人と人」に相性があるように「人と色」にも相性の善し悪しがあるのです。

たとえば、ダイエットに成功したとしましょう。
ファッションやメイクのセンスを磨がきたくなりますね。
でも、相性の悪い「苦手色」のファッションやメイクを身につけていては、努力は水の泡です。

あなたとの相性抜群の「きれい色」を身にまとえば、あなたの魅力は確実にアップ。
これに、努力が加わったなら、驚くほどステキな外見が完成します。
まず、自分が持って生まれた「カラータイプ」を知ることから始めましょう

カラータイプは大きく2つに分けられる

私たちのカラータイプは、大きく2つに分けることが出来ます。
ひとつは「ベーシックカラー」もうひとつは「マルチカラー」です。
一般的に「四季」で分類されてますが、なぜ2タイプなのか?

店頭には、四季を通して、いつでもある定番色=ベーシックカラー(黒、ベージュなど)
そうではない季節色、流行色=マルチカラー(赤、青、黄色)があります。
個性を輝かせる「きれい色」には、ベーシックカラーとマルチカラーの両方があります。

しかし、色の数でいうと、マルチカラーの方が圧倒的に多いのです。
季節色にこだわると、季節や流行によって「きれい色」に出会えるチャンスが減るわけです。
一方、2タイプに分類する方法なら「きれい色」のバリエーションが広がります。

ショッピングの際、その色が自分の「きれい色」がどうか瞬間的に見分けるには...。
ファッション雑誌を活用するして、目を鍛える
友達のメイクやファッションを真似てみて、自分に似合う似合わない色を発見する

ついつい、似合う色よりも、好きな色を優先してしまいます。
今までと違う色に染まるには、抵抗がありますね。
でも、これもまた、自分を変える分岐点になるかもしれません。

様々な色を取り入れて自分自身の「きれい色」を発見してみてください。


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